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2008年01月31日
2月第1週に2回講演をします。
2月に入り6日と8日に講演が入っています。6日は熊本まで行ってきます。
第5回くまもとEco燃料拡大推進研究会開催のお知らせ
第5回くまもとEco燃料拡大推進研究会
(バイオディーゼル燃料セミナー)開催のお知らせ
目的
近年、環境問題への関心の高さを背景に、生物由来の有機資源である
バイオマスを総合的に活用し、持続的に発展可能な社会を形成することが
求められています。
その中でも、輸送用燃料としてのバイオマスの利活用は、地球温暖化問題、
循環型社会の形成の観点からも効果的であり、すでに日本国内でも
取り組みが広がりつつあります。そこで、特に注目されている廃食用油を
原料としたバイオディーゼル燃料の利用技術等に関する先進事例を学ぶ
ことで、バイオディーゼル燃料の事業化について参考になる会を開きます。
日時:平成20年2月6日(水)午後1:30~3:00まで
場所:阿蘇市役所 内牧支所 会議室
熊本県阿蘇市内牧1111番地3
電話:0967-32-1111
一般の方は大丈夫なのかなぁ?お問い合わせ下さい。
内容:講演会
「ガソリンスタンドはまちのエコロジーステーション」
講師:油藤商事株式会社 専務取締役 青山裕史
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滋賀県新産業振興課 科学技術活用推進室
現代を生きる私たちは、生活のあらゆる場面で科学技術の恩恵を
受けて暮らしています。特に電気、ガス、石油などのエネルギーは、
私たちの暮らしや経済に欠かせないものとなっています。しかし、
日本はエネルギー資源に乏しく、その大半を外国からの輸入に頼っており、
安定的なエネルギー供給を確保していくことは非常に重要になっています。
最近、穀物の価格高騰でも知られるように食用油や穀物から燃料製造が
行われるようになった中、今回は新エネルギーをテーマとして環境調和型
社会実現に向けた動向や解決すべき課題について考えます。
日時
2008年2月8日(金)14:00~17:10(受付13:00~)
場所
ピアザ淡海 滋賀県立県民交流センター 3F大会議室
(大津市におの浜1-1-20)
主催
滋賀県、滋賀バイオ産業推進機構
プログラム
基調講演 「サイエンスと県民生活~科学技術の重要性~」
水野博之 滋賀県科学技術顧問、前高知工科大学副学長
講演1 「環境調和型社会を実現するエネルギー技術」
平野茂樹 大阪ガス株式会社 エネルギー技術研究所長
講演2 「ガソリンスタンドはまちのエコロジーステーション」
青山裕史 油藤商事株式会社 専務取締役
参加料
無料。ただし、ご参加については事前申込みが必要です(先着150名)。
お申し込み方法
○FAXの場合
「FAX参加申込書」《申込書PDF》に必要事項を記載の上、
下記申込先までお申し込み下さい。
○電子メールの場合
メールタイトルを「県民シンポジウム申込み」として、本文に
下記の内容をご記入の上、こちら〈fd00@pref.shiga.lg.jp〉までお申し込み下 さい。
1.お名前、2.ご職業、3.ご住所、4.ご連絡先(TELまたはFAX)
お申し込み・お問い合わせ先
滋賀県商工観光労働部新産業振興課 科学技術活用推進室 担当:小椋、中野
〒520-8577大津市京町四丁目1番1号 県庁東館2階
TEL:077-528-3794 FAX:077-528-4876 E-mail:fd00@pref.shiga.lg.jp
投稿者 hiroshi_aoyama : 2008年01月31日 01:10
コメント
青山さん!
今日はありがとうございました。
帰りの車の中、やる気とパワーに満ち満ちて帰ってきました。
また本当に伺わせていただきます。
ありがとうございました!
投稿者 さつき園中尾 : 2008年02月01日 21:11

